高金利の国 韓国
  現在、日本の銀行で定期預金を積んでも1年で0.5%、良くても1%ほどの利息しかつかないのではないでしょうか。アメリカでもせいぜい2%程度です。
それらと比較して、当社への貸付は、年利7.5%以上の利率をお約束し、円建てでご契約いたしますので為替変動にも左右されません。
  当社は韓国国内において、消費者金融と、事業者向け融資、並びに有望事業者への投資(ベンチャーキャピタル)を行っております。
現在の韓国では日本の利率規制(日本の出資法では年20%)より高い為(韓国の利息制限法では年39%)、高利率で運用できるのです。
韓国では現在、銀行でも定期預金で3%、貸し出しでは7%以上の利率です。高金利の国なのです。ですから、当社の利率も韓国ではそんなに驚くような利率ではないのです


 35年間の実績があります
  当社は過去35年、韓国国内の金融業界で成長してきた経験から、自信を持っております。
資産も着実に増やしてきました。
それらの実績を基に12年ほど前から、海外の皆様に対して貸付を勧めることを始めたのです。
もちろん、回収に関しても過去35年の経験がありますので、貸し倒れ(未回収)率も非常に低いため、皆様よりの借入を十分に返済することができるのです。





  当社は、1976年から韓国の消費者金融業界の先駆者として、30年以上培ってきたノウハウがあります。

韓国の消費者金融業界の規模は、日本に比べてはるかに小さいため、資金需要は非常に高いのが現状です。ですから、高金利での運用も可能なのです。

こうした背景に加えて、当社には次のような30年以上にわたって蓄積してきた与信管理
ノウハウがあります。


  このように、厳しい審査に適合した方、あるいは企業に対してのみ貸し出しをしており、貸し倒れリスクをさらに軽減させているからこそ、貸付をして頂いた皆様に高金利での利息をつけることを可能にしています。

また、利息には利息と元本が一定の「単利」と、利息を元本に組み込み次期の運用に当てる「複利」がありますが、
当社では利息がさらなる利息をうむ「複利」運用を採用。